「2017年3月」の記事一覧

マイブームはホットヨガ!

日記

最近のマイブームはホットヨガに通うことですヾ(*´▽`*)ノ

母親に一緒に行こうと誘われて体験に行ったのがきっかけです。ヨガは知っていたけれど、ホットヨガというものがあることは母に誘われるまで知りませんでした。室温36度のところで運動をして大丈夫なのかとか、ヨガなんてやったこともないのにいきなりホットなのかとか、あまり気が向かないでいたのですが体験だけ行けばいいかと思って行きました。|ω・`)

体験は手ぶらで行くことができたのでその点は楽でした。始まる前に呼吸法の説明をされたり、サウナが苦手な人は大変かもと言われたり、苦しくなったらいつでも部屋の外に出ていいですよと言われたり、私にできるかな?大丈夫かな?と思うことのオンパレードでドキドキしながらレッスンを受けました。|ω・`)

レッスンが始まるとヨガマットの上での座り方や基本姿勢の立ち方の説明、呼吸法の説明がありました。鼻からすって鼻からはく、ということだけでもサウナが苦手な私は少しキツイなと感じました。しかし、カラダを動かしていくうちにポーズを取るだけだと思っていたのに、なかなか筋肉に効いていることを実感し、痩せそうだという思いで頑張る気になり1時間のレッスンを頑張りました。レッスン終了の頃にはいままでかいたこともないほどの汗の量とその爽快感にびっくり。日常から離れてカラダを動かしてリラックスすることはこんなに心地よいものなのかと思いました。最初全くやる気なんてなかったのに、それが今では母と2人で週4で通うほどになりました。*\(^o^)/*

運動不足や肩こり、腰痛や姿勢の悪さなど毎日ではないけどたまに気になる時があって、ヨガではそんな不調もなおると聞いて、やらなきゃって思いで最初は始めました。やってみるとどんどん楽しくなってきて、体の不調も緩和されていいことだらけです。母もヨガを気に入っていて、まだ始めて半年なので共通の趣味とは言えないけれど何年も続けられる2人の趣味になればいいなと思っています。ヾ(*´▽`*)ノ

 

油断するとスグ太りますよ

日記

私は背もそこそこ高いし運動しいたのでそこまで太ってるという感じではありませんでした。

周りの友達が痩せてる子が多かったのでその子達と比べると少しぽっちゃりした方に入っていたのかも知れません。

高校受験を控えていて部活も引退して勉強をしていました。そこまでは全然よかったのですが、高校に合格してもう勉強しなくていいんだと開放感から家でゴロゴロしていました。寝ては食べての素敵な生活と思っていました。

その頃は体重計なんてそんな計ることしなかったので自分体重が増えてるのにも気づいていなかったのです。

高校に入り身体測定がありました。そこで現実を知ったのです((((;゜Д゜)))

私はそれまでは標準より痩せている方だったのに知らぬ間に標準より重い方に入っていました。数字を聞いて疑いました。
嘘でしょ、知らぬ間に10キロも増えていました。マジか、こんなに太ってるとは思いもせずズボンを履くと太ももが気になったり入らなかったりで着たい服を断念。

家でも体重を計るようになると、なんと体脂肪率が30%を超えていました。家族からも笑われてこれはこれはダイエットしないととご飯を減らしたりグレープフルーツ食べたりとしたけど、全然痩せなかったのです。

やっぱり運動なのかなって思い犬の散歩がてらに走ったり、とにかく少しずつ動くということをしました。

朝も早く起きて1時間歩いて、ご飯は普通に食べるようにして学校行って帰ったら筋トレとストレッチして散歩行って今度はランニング。

お風呂の中ではテレビで見たビニール傘を持って湯船の中でさしてサウナ状態にして汗をかく。これはそんな長続きはしませんでした。

とにかく運動と筋トレとストレッチ、後は11時には就寝するといった毎日でした。

すると1年後に計った身体測定でマイナス10キロになっていました。

計った人もビックリして、去年のは間違って書いたのかしら?っと聞いてきました。いや、間違いじゃありませんよと笑いながらいいました。

あの時にゴロゴロしながらお菓子食べて寝たりしなかったら、毎日運動したりストレッチなどしなくてよかったのかもしれないけど結構楽しく出来たし着れなかった服も少しは着れるので凄く嬉しかったです。

でも証に肉割れが太ももに結構びっしり出来てました。消えないとわかりショックですが、これはこれで太っていた頃の思い出として受け入れます。

実は最近もちょっと太り気味なんですよね。痩せたいけれど若い頃のように死ぬ気で頑張る気力はもうありません。でも、ネットで色々調べていたら簡単に確実に痩せる方法が載っていたので実践しています。頑張りたくない人にとってピッタリのダイエット法で、私も少しづつ痩せてきました。

また若い頃の体重に戻れるのかチャレンジしてみたいと思います。

叔母のスゴいお肌

日記

私には50代の叔母がいます。この叔母何か色々とスゴいんですよ。

仕事もバリバリこなしていて忙しそうなのに、運動だって人並み以上にしているみたいです。とにかく50代とは思えないほどパワフルな生活を送っているんですよね。

そんな叔母の一番の自慢がお肌なんですよね。確かに50代とは思えないほどの状態を保っているんですよ。美魔女とはお世辞にも言えないような感じですけど、肌がキレイなだけで10歳くらいは若くみられますよね。羨ましい限りです。

少し前までは叔母のお肌はそんなに気にならなかったんですけど、最近気になるんです。

それは、私の肌が急激に衰えているからです。以前は若さに任せて適当に化粧していても明らかに私の肌の方が若く見えたんですけど、最近の私の肌が劣化してきたみたいで、叔母と肌年齢が一緒くらいに見えるんです。調子の悪い日は私のはだの方が老けて見える時もあります。

近くに若く見える人がいると焦りますよね。同年代だって焦るのに、一周り以上の年齢差がある人が相手だと焦りまくりになってしまいます。

そんなこんなで、半年くらい前から美肌対策を始めるようになったんです。キチンとクレンジングして洗顔をするようになりました。保湿だってそれまでは適当にやっていたんですけど丁寧にするようにしました。

自分なりにかなり頑張ったおかげで結構肌の調子はよくなってきました。でも、叔母の肌の状態と比べると何か質感というか、潤い感というのか、とにかく何かが違うんです。

そこで、思い切って叔母に聞いてみることにしたんです。

クレンジングや洗顔、保湿の方法なんかは特に違いはなかったんです。でも、明らかに違っている所があったんです。

それは、ファンデーションでした。叔母が使っているファンデーションはお肌に優しいタイプの物を使っていたんです。

私はそれまで、プチプラとまではいきませんが、何となくな感じでファンデーションを選んでいました。この年になると何となくじゃダメなんですよね(-_-;)

叔母がファンデーション選びで参考にしている、50代のファンデーションを紹介するサイトで紹介されているファンデーションは、私の年代が使っても美肌の効果バツグンだというので、早速ファンデーションを代えてみることにしました。

ファンデーションを代えてしばらく経ちましたが、確かにお肌の艶と潤いが良くなってきました。ファンデーションひとつでここまで違いがでるのは驚きです。

目指すは50代になっても叔母のように若さを保つことです。これからもスキンケアを頑張ろうと思います(*^^*)

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