婚活は積極的に!

日記

私の知り合いに結婚したいんだけど出会いがないって言っている人がいます。

私は異性との出会いにおいての大切なことに、自身の積極性があると考えます。なぜ、自身の積極性が大切かと申しますと、私が今までにかかわってきた人達がそうだったからです。

初めに、彼氏がほしいと言っていた人の話をします。私はその人に、10歳以上年下の男性を紹介しましょうかと話を持ち掛けました。だけれども、その女性の人は、あまりにも年下だと、その男性の人に悪いと言って話を断りました。そのあと、私は会うだけでもしてみたらどうですかと、再度話を持ち掛けましたが、それも同じ理由で断られました。

次に、彼女を良く募集している私の知り合いのお話をします。その人は私によくこんなことを言ってきます。

「誰でもいいから紹介してくれ。ほんと、ちょっとくらい癖が強くても大丈夫だから」(#^.^#)

その人は出会い系サイトで知り合った人などと、良くお付き合いをすることがあるそうです。そして、おそらく、私以外の知り合いにも同じようなことを言って、彼女の募集をしているのではないかと思います。その人は、自分より20歳以上年が離れていなければ、だれでもいいとも言っていました。

さてここで問題です。上に挙げた二人、より結婚ができそうなのはどちらだと思いますか。私は断然、後者だと思います。結婚に至るまでの過程において、最も大切なことは出会いです。出会いがなければ、恋人もできません。だから、私は積極的に出会いを探すことが大切だと思うのです。

積極的にならないといけないことは、他にもあります。それは異性のいる場面で、しっかり話をすることです。例えば、合コンなどでは、一度きりの出会いとなってしまうことがあります。もし、その場面において両想いの二人が誕生したと仮定します。

さて、二人ともが消極的だった場合、どうなると思いますか。私はメールアドレスの交換をすることもなく、その後、会うことがないと思います。しかし、もし、どちらかが積極的にだったらどうでしょうか。きっと、積極的な人がメールアドレスなどを聞きに行くでしょう。

婚活をするならいくらでも出会う方法はありますし、自然な出会いを待っていてもいい出会いなんかそんなにないと思います。例えば、福岡の婚活情報をまとめてあるサイトなどを見てみると、婚活サービスが山ほどあるのに驚きます。

そういった婚活サービスに登録したり、参加するだけで何らかの出会いはあるはずです。

最後になりましたが、私はもう一度言います。

「自分に自信持ち、もっと、もっと、積極的になってください。さすれば、きっといい出会いがあります!」(#^.^#)

 

マイブームはホットヨガ!

日記

最近のマイブームはホットヨガに通うことですヾ(*´▽`*)ノ

母親に一緒に行こうと誘われて体験に行ったのがきっかけです。ヨガは知っていたけれど、ホットヨガというものがあることは母に誘われるまで知りませんでした。室温36度のところで運動をして大丈夫なのかとか、ヨガなんてやったこともないのにいきなりホットなのかとか、あまり気が向かないでいたのですが体験だけ行けばいいかと思って行きました。|ω・`)

体験は手ぶらで行くことができたのでその点は楽でした。始まる前に呼吸法の説明をされたり、サウナが苦手な人は大変かもと言われたり、苦しくなったらいつでも部屋の外に出ていいですよと言われたり、私にできるかな?大丈夫かな?と思うことのオンパレードでドキドキしながらレッスンを受けました。|ω・`)

レッスンが始まるとヨガマットの上での座り方や基本姿勢の立ち方の説明、呼吸法の説明がありました。鼻からすって鼻からはく、ということだけでもサウナが苦手な私は少しキツイなと感じました。しかし、カラダを動かしていくうちにポーズを取るだけだと思っていたのに、なかなか筋肉に効いていることを実感し、痩せそうだという思いで頑張る気になり1時間のレッスンを頑張りました。レッスン終了の頃にはいままでかいたこともないほどの汗の量とその爽快感にびっくり。日常から離れてカラダを動かしてリラックスすることはこんなに心地よいものなのかと思いました。最初全くやる気なんてなかったのに、それが今では母と2人で週4で通うほどになりました。*\(^o^)/*

運動不足や肩こり、腰痛や姿勢の悪さなど毎日ではないけどたまに気になる時があって、ヨガではそんな不調もなおると聞いて、やらなきゃって思いで最初は始めました。やってみるとどんどん楽しくなってきて、体の不調も緩和されていいことだらけです。母もヨガを気に入っていて、まだ始めて半年なので共通の趣味とは言えないけれど何年も続けられる2人の趣味になればいいなと思っています。ヾ(*´▽`*)ノ

 

油断するとスグ太りますよ

日記

私は背もそこそこ高いし運動しいたのでそこまで太ってるという感じではありませんでした。

周りの友達が痩せてる子が多かったのでその子達と比べると少しぽっちゃりした方に入っていたのかも知れません。

高校受験を控えていて部活も引退して勉強をしていました。そこまでは全然よかったのですが、高校に合格してもう勉強しなくていいんだと開放感から家でゴロゴロしていました。寝ては食べての素敵な生活と思っていました。

その頃は体重計なんてそんな計ることしなかったので自分体重が増えてるのにも気づいていなかったのです。

高校に入り身体測定がありました。そこで現実を知ったのです((((;゜Д゜)))

私はそれまでは標準より痩せている方だったのに知らぬ間に標準より重い方に入っていました。数字を聞いて疑いました。
嘘でしょ、知らぬ間に10キロも増えていました。マジか、こんなに太ってるとは思いもせずズボンを履くと太ももが気になったり入らなかったりで着たい服を断念。

家でも体重を計るようになると、なんと体脂肪率が30%を超えていました。家族からも笑われてこれはこれはダイエットしないととご飯を減らしたりグレープフルーツ食べたりとしたけど、全然痩せなかったのです。

やっぱり運動なのかなって思い犬の散歩がてらに走ったり、とにかく少しずつ動くということをしました。

朝も早く起きて1時間歩いて、ご飯は普通に食べるようにして学校行って帰ったら筋トレとストレッチして散歩行って今度はランニング。

お風呂の中ではテレビで見たビニール傘を持って湯船の中でさしてサウナ状態にして汗をかく。これはそんな長続きはしませんでした。

とにかく運動と筋トレとストレッチ、後は11時には就寝するといった毎日でした。

すると1年後に計った身体測定でマイナス10キロになっていました。

計った人もビックリして、去年のは間違って書いたのかしら?っと聞いてきました。いや、間違いじゃありませんよと笑いながらいいました。

あの時にゴロゴロしながらお菓子食べて寝たりしなかったら、毎日運動したりストレッチなどしなくてよかったのかもしれないけど結構楽しく出来たし着れなかった服も少しは着れるので凄く嬉しかったです。

でも証に肉割れが太ももに結構びっしり出来てました。消えないとわかりショックですが、これはこれで太っていた頃の思い出として受け入れます。

実は最近もちょっと太り気味なんですよね。痩せたいけれど若い頃のように死ぬ気で頑張る気力はもうありません。でも、ネットで色々調べていたら簡単に確実に痩せる方法が載っていたので実践しています。頑張りたくない人にとってピッタリのダイエット法で、私も少しづつ痩せてきました。

また若い頃の体重に戻れるのかチャレンジしてみたいと思います。

叔母のスゴいお肌

日記

私には50代の叔母がいます。この叔母何か色々とスゴいんですよ。

仕事もバリバリこなしていて忙しそうなのに、運動だって人並み以上にしているみたいです。とにかく50代とは思えないほどパワフルな生活を送っているんですよね。

そんな叔母の一番の自慢がお肌なんですよね。確かに50代とは思えないほどの状態を保っているんですよ。美魔女とはお世辞にも言えないような感じですけど、肌がキレイなだけで10歳くらいは若くみられますよね。羨ましい限りです。

少し前までは叔母のお肌はそんなに気にならなかったんですけど、最近気になるんです。

それは、私の肌が急激に衰えているからです。以前は若さに任せて適当に化粧していても明らかに私の肌の方が若く見えたんですけど、最近の私の肌が劣化してきたみたいで、叔母と肌年齢が一緒くらいに見えるんです。調子の悪い日は私のはだの方が老けて見える時もあります。

近くに若く見える人がいると焦りますよね。同年代だって焦るのに、一周り以上の年齢差がある人が相手だと焦りまくりになってしまいます。

そんなこんなで、半年くらい前から美肌対策を始めるようになったんです。キチンとクレンジングして洗顔をするようになりました。保湿だってそれまでは適当にやっていたんですけど丁寧にするようにしました。

自分なりにかなり頑張ったおかげで結構肌の調子はよくなってきました。でも、叔母の肌の状態と比べると何か質感というか、潤い感というのか、とにかく何かが違うんです。

そこで、思い切って叔母に聞いてみることにしたんです。

クレンジングや洗顔、保湿の方法なんかは特に違いはなかったんです。でも、明らかに違っている所があったんです。

それは、ファンデーションでした。叔母が使っているファンデーションはお肌に優しいタイプの物を使っていたんです。

私はそれまで、プチプラとまではいきませんが、何となくな感じでファンデーションを選んでいました。この年になると何となくじゃダメなんですよね(-_-;)

叔母がファンデーション選びで参考にしている、50代のファンデーションを紹介するサイトで紹介されているファンデーションは、私の年代が使っても美肌の効果バツグンだというので、早速ファンデーションを代えてみることにしました。

ファンデーションを代えてしばらく経ちましたが、確かにお肌の艶と潤いが良くなってきました。ファンデーションひとつでここまで違いがでるのは驚きです。

目指すは50代になっても叔母のように若さを保つことです。これからもスキンケアを頑張ろうと思います(*^^*)

足と靴の臭いは自分で気づかない

日記

足と靴の臭いとは本当に嫌なものです。自分でも自分の足の臭いが他人に臭っているのか、いないのかよく分からないのも難点です。私自身もただでさえ汗をよくかくほうなので、脇の下にはよく臭いをとるスプレーをかけたりします。しかし足の方はそんなに気にしていませんでした。

足用のスプレーを持参しているわけでもなく、普段は靴をはいているので突然靴を脱ぐようなことには家に帰る時くらいしかないからです。しかし、先日困った事が起きてしまいました(>_<)

仕事で上司と同僚とたまたま昼食に入った天ぷら屋さんが靴を脱いでフロアに上がるお店だったのです。私は靴を脱ぐのが嫌で嫌で仕方がなかったのですが、靴を脱がないわけにもいかず靴を脱いで恐る恐る臭わなければいいなあと思いながら座布団の上に座りました。

やはり、自分でもわかるくらいにツーンとした靴の臭いと足汗の臭いが伝わってきました。周りに気づかれなければいいなと思いメニューを見ながらいそいそ話したりしてごまかしていました。

私のとなりに座っていた同僚が咳払いをして私の座っている足の方をじろりと見ました。私はもしかして臭ってるのがバレているのではとひやひやしました。

自分でも分かるくらいの臭いでしたので、隣の同僚が気づいていないわけないよなあと思っていました。早く料理がきて臭いがごまかされないかと内心あせっていました。

私はいてもたってもいられずトイレに行くふりをして席を立ち、その場から離れようとしました。私が立って動いた拍子に私の足の臭いが一気に広まったのか私の隣に座っていた同僚がむせかえりわざとらしい咳払いをしました。

そして反射的に私の方を振り返り見ました。私はこの同僚の仕草で私の足の臭いが周りに伝わってるのが決定的だと思いました。とてもショックでトイレにこもってしばらく出ていかれませんでした(T_T)

手洗い場に置いてある石鹸に持っていたハンカチをこすりつけて足の裏の臭いをとるようにハンカチで払いこすりました。
これ以降、靴の臭いを消す方法を実践するようになりました。もうあんな思いはしたくないですし、同僚にもさせたくないですからね。

そのおかげで今では臭いが気になることはなくなりました。皆さんも足と靴の臭いには気をつけてくださいね(^^)

ジム通いで健康的に!

日記

最近の我が家でのブームはジム通いです。
母と二人で通っています。

最初に通いだしたのは私。
以前足をケガしてしまいリハビリを兼ねて1年前から主にプールに通っています。
通うまでの葛藤はありました。
一番の理由は水着になること。
太ってしまったので水着になるのが恥ずかしかったんですね^^;
そんな理由から敬遠していたのですが、けがの影響からか足が細くなりこれはマズいと決心して通い始めたのがブームのきっかけです。

水着は恥ずかしかったのですが、周りは方は70代ばかり。
ふくよかな方も多く、心配する必要はありませんでした^^;
しかし、70代でも皆さん本当に元気!
ケガで思うよう足が動かない私を優しく励ましてくださり沢山元気をもらいました。
おかげで少しずつ足の状態もよくなり、今も楽しく通っています。

そんな中、今度は母にもジムに通わせようと思いました。
私の母は60歳。
外出するとすれば、買い物くらい。一日中座ってテレビを見てるだけなので足は弱るわ、身なりは汚らしくなるわで見ていられない状態でした。このままでは寝たきりになると感じ、半ば強引にジムに連れて行きました。

最初はかなり足腰が弱っているので、ジムに通うだけで精一杯。
プールに入ってもほぼ歩かずずっと立っている状態でした。
ここまで身体が弱っていることに衝撃を受けましたね。
このままでは寝たきりになることは確定してしまうので、私が先導し一緒に(というか無理やり)歩かせました^^;
初めこそは30メートル歩くのがやっとの状態でしたが、50メートル、100メートルと徐々に距離を延ばすことができ、今では500メートルくらい歩けるようになりました。

また、毎日ジムに通うと顔見知りや話ができる人も増えてきます。
母も少しずつ楽しくなってきたようで、最初は無理やり通わせていたのですが、最近では自ら通うようになりました。

まだまだ、母の足腰は弱いのですが、身体を動かしたり、社会と接することで心身ともに健康になってきたと思います。あの時にジムに連れて行かなければ近いうちに寝たきりになっていたことは間違いないと思います。
人は一人では生きていけないし、人との関わりは重要なんだと感じジムを通じて学ぶことができたと思います。

何をやっても長続きしない私と母ですが、ジムだけは楽しく通えて今となって我が家のブームになりました。
これからもジム通いは続けて、いつまでも心身共に健康でいられるようにいたいと思います。

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